君の名は。。。

2016-12-05

トモダチんチのミーミに会いに行ってきました!

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そうだよ~キミに会いに来たの♪

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うん、いまはお星さまの “ちょし” ってにゃんこにね

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1年ぶりに会ったミーミ。
玄関でお出迎え、すぐにスリスリっとして、手もペロペロと舐めてくれました。
帰りはこれまた玄関でお見送りもしてくれて、ミーミの今日の姿を見たトモダチいわく、
「たまに来る姉にもそこまではしないよー」とのこと。。。
ミーミは♂だけど。。。やっぱりキミはちょしの生まれ変わりなの??

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コメント

しっぽなさんがそう感じるのならそうなんだと思います。
例えばいちこちゃんがちょしちゃんに似ていることで生まれ変わりだと思っても、「そう思いたいからじゃない?」っていう人もいるかもしれないけれど、よその子で性別も違うということがあっても、それでも何か感じるところがあるならそうなんだと思います。

自分は怖い話系が好きなので夏はコンビニで売ってる稲川淳二のマンガとかすぐ買ってしまうんですけど、定期的に読んでるHonkowa(旧「ほんとうにあった怖い話」)に、「ペットの声が聞こえたら」という連載があって、生まれ変わりの話も出てきました。

他のエピソードでは生まれ変わりも、死後の世界も「ある」ことも「ない」ことも証明はできないのだから、自分が幸せに感じられる方、楽しい方を信じれば良いのではないか、というようなことが書かれていました。

実はBiankaに関しても生まれ変わってきた猫だという確信?めいたものがあるのですが、話が長くなるので、また別の機会に・・・

しかし、成り行き上というか、思いがけず多頭飼い生活に突入してしまい、途方に暮れる瞬間もありましたけど、もうBianka一匹だけだった頃には戻れなくなりました。

「やっぱり猫が好き」(約30年前リアルタイムでみてました)の室井滋さんが、一時期保護した猫を六匹?飼っていて今は4匹だったかになっているそうですが、どの子もその子はその子で代わりはいないのだから、死んでしまったら悲しいが、何匹もいることでペットロスという程までにはならない、ということを言っていました。

多頭飼いする身としては、こういった要素も精神的には大きい部分かなと感じています。

ちょしの心の声が聞こえた友達(自分チのにゃんこの心の声は聞こえないけれど、ちょし本人の思い?気?が強かったせいなのかちょしの声だけは聞こえたそうなのです)が、ちょしがお星さまになったあと「もし生まれ変わったら、“わたし”だってわかるようにちーさん(わたし)の前に現れるから」ってちょしが言っていたそうなのです。

いちこはちょしの生まれ変わりというより、ちょしの意思を引き継いだコって気がしてならないんですよね。
いちこはちょしが選んだコで、だから自分(ちょし)と同じ町で捨てられ、同じ八割れで、鼻チョビもあって…
そうすることで、わたしがいちこを見つけるだろうと。
でもちょしは自分と100%似てるコをわたしが選ばないことを知っていて、
だから毛色は“グレイ”にした…なーんてね。

わたしもね、本人が感じる思いが一番だと思います。
お骨も自宅ではなく、ちゃんとそういうところに納めた方がいいってよく言われてますけど、本人がそうしたいと思ったら、手元に置いてたっていいと思ってます。

Biankaちゃんの生まれ変わり話、かなり興味アリです!!
お時間あるとき、どーかお話し聞かせてください!
メールでも構いませんです(笑)

わたしは多頭飼いではありませんが、すぐに次のコを…という気持ちになったので、ペットロスには全くなりませんでした。
でもそうならない方も多々いらっしゃいますからね。
おっしゃる通り、「そのコ」が居なくなっても、その時すぐそばに居てくれるコが居るっていうのは、精神的にかなり助けられると思います。

わたしはペットロスになってからではなく、ペットロスにならないために、生前のうちに何かできることはないかって、ずーっと考えてるんですよねー。
自分がペットロスにならなかったものですから、その経験をなんとか
生かせないかなって。
でも現時点では、いちこが居なくなったらペットロスになりそうですけど (^^;)

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